「荷造りが面倒…」そんな旅の悩み、私たちが解決します。次世代バッグ『travic』が選ばれる理由

旅行は大好きだけど、出発前の「パッキング」だけはどうしても好きになれない…。

「心配性で、つい荷物が増えてしまう」

「行きはきれいに収まるのに、帰りはパンパンでお土産が入らない」

 「キャリーケースだと、階段や悪路での移動がしんどい」

実はこれ、travicを作る前の私たち自身の悩みだったんです。

「もっと自由に、もっとスマートに旅を楽しみたい」 そんな想いから、何度も試作を重ねて完成したのが、このtravic 圧縮可能2wayバッグです。

今日は、私たちがこのバッグに詰め込んだ「こだわり」と「解決策」を、少しだけ語らせてください!


 

【こだわり1】

私たちが一番こだわったのが、「内蔵型の電動圧縮機能です。

圧縮袋を使えば荷物は減りますが、旅先で掃除機を借りたり、手で空気を抜くのは大変ですよね?

だからtravicは、バッグそのものに圧縮機能を組み込みました。

使い方は本当にシンプル。
お手持ちのモバイルバッテリーなどを繋いで、ボタンを「ポチッ」と押すだけ。

みるみる空気が抜けていき、かさばる冬服やダウンジャケットも約50%までコンパクトになります。

「行きはスリムに機内持ち込み、帰りは拡張してお土産をたっぷり収納」 そんな使い方ができるように設計しました。


 

【こだわり2】

「平らな道は楽に転がしたい」 「でも、階段や石畳ではサッと背負いたい」

そんなワガママな願いを叶えるために、5秒で切り替えられる2way仕様にしました。

ここで、どうしても解決したかったのが「タイヤの汚れ問題」です。

 外を転がしたキャリーを背負うと、背中や服が汚れてしまいますよね?

そこで私たちは、専用の「キャスターカバー」を付けました。

リュックにする時はサッとタイヤを覆えるので、背中も汚れないですし、帰宅してそのままお部屋に持ち込んでも床を汚しません。

地味な機能かもしれませんが、長く使っていただくために譲れなかったポイントです。


 

【こだわり3】

travicは、遊びの旅行だけでなく、出張やワーケーションでの利用も想定しています。

特にこだわったのがPC収納です。 一般的なリュックに入らないような17インチの大型PCもすっぽり入るサイズ感を確保しました。

背中側の独立したスペースにあるので、空港の保安検査場でもサッと取り出せますし、大事な仕事道具を衝撃から守るクッションもしっかり入れています。


 

ご購入後にガッカリしていただきたくないので、注意点も正直にお伝えします。

  1. バッテリーは「別売り」です
    バッグ自体にバッテリーは内蔵していません。
    お客様がお持ちのモバイルバッテリー(10W以上推奨)やコンセントに繋いで圧縮していただく仕様です。
    その分、航空機への預け入れトラブルなどを回避できる設計にしています。

  2. 超軽量モデルではありません
    重さは約3.5kgです。
    リュック単体で見ると少し重く感じるかもしれません。
    ですが、キャリー用のハンドルや頑丈なタイヤ、圧縮機構をすべて詰め込んだ結果の「頑丈さ」だと捉えていただけると嬉しいです。
    基本は転がして、必要な時だけ背負うスタイルが一番楽でおすすめです!


 

【最後に】

「パッキングのストレスをなくして、旅そのものをもっと楽しんでほしい」

そんな想いで作ったtravicが、あなたの次の旅の相棒になれたら、これほど嬉しいことはありません。

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